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リージェントセブンシークルーズ

Pool deck couple

リージェント・セブンシーズ・クルーズは、世界の大型ラグジュアリー客船の1社で、1999年より「全室スイート」を導入しました。

ラグジュアリーの中でも究極のオールインクルーシブをコンセプトにしたスーパー・ラグジュアリー。 客室はオールスイートで、90%以上がプライベートバルコニー付き。多彩な美食はもちろん、高級ワインを含むアルコールも、寄港地観光も含まれます。

Santorini

 

大型船ならではの豪華な居住空間と、小型船のような、きめ細かいサービスで、数々の名誉ある賞を受賞。他のラグジュアリー客船とは一線を画しています。

南極を含む6大陸、300以上もの寄港地、また、バリエーションに富んだ航路、豪華でありながら気取らない、個人レベルでの親しみを感じさせるおもてなしが好評です。
 

La Veranda

 

おすすめポイント① 寄港地観光まで含まれる究極のオールインクルーシブ!

Suite couple

 

船内でのお食事、高級ワインやプレミアムスピリッツを含むアルコールのお飲み物やエンターテインメントはもちろん、チップや寄港地観光の費用まで含まれています。

Alaska

 

おすすめポイント② 豊富な選択肢の美食レストラン!

charthouse

 

贅沢なお食事はクルーズのハイライトです。メインダイニングをはじめ、エレガントで趣向を凝らしたスペシャリティレストランなど、豊富な選択肢からお好きなお食事をご満喫ください。フランス料理、イタリア料理、アジア料理、そしてステーキハウスまで、自慢のお食事と一流のワインが追加料金やカバーチャージなしでお楽しみいただけます。

Veranda Food

 

おすすめポイント③ お客様に応じたパーソナルサービス

Service

 

リージェント・セブンシーズ・クルーズが何よりも大切にしているのが、お客様一人ひとりへのきめ細かいサービス。お客様1.5人に対するクルーの数が1人という、スモール・ラグジュアリー客船同様の高いサービス水準を誇ります。ペントハウススイート以上の客室では、パーソナルバトラーがお客様のお世話をいたします。

受付デスク担当として日本語が分かるスタッフが乗船するコースもございます。

Pool Deck

 

【最新情報】

Observation lounge

 

「セブンシーズスプレンダー」は2020年デビューし、ヨーロッパの主要都市を巡る船になります。大型船ならではの豪華さがあり、きめ細やかなサービスを提供している客船になります。

南極を含む6大陸、300以上の寄港地があり、バリエーション豊かなクルーズ旅行を楽しむ事ができます。

船内にはショーなどを楽しめるシアターやスパ、フィットネスセンターを全船に完備しています。自由席で様々な料理を堪能できるレストランもあります。

Pool Deck

 

 

 

【客船】

セブンシーズ スプレンダー号

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2020年2月建造 総重量:56,000トン 全長:224M 全幅:31M 客室:375室
ゆったりとしたくつろぎ空間とこの上ない優雅さ、そして優れたクルーを誇り、オールインクルーシブのラグジュアリーな旅を提供するリージェント・セブンシーズ・クルーズの特別なクルーズブランドです。
船内には陸上の一流レストランに劣らない、素晴らしいレストランによるダイニングオプションがあり、375室の客室は全室スイートで、クルーズ船最大のバルコニーを備えています。
新たにアジア料理レストラン「パシフィックリム」。食事にも幅が広がります。

 


 

セブンシーズ エクスプローラー号

エクスプローラー号

2016年7月建造 総重量:56,000トン 全長:224M 全幅:31M 客室:375室
2016年7月20日にデビューした注目の”The Most Luxurious Ship Ever Build”、 史上最高の豪華客船と称されるリージェント・セブンシーズ・クルーズの新造船 「セブンシーズ・エクスプローラー」 洋上初のイン スイート・スパを備えるリージェント・スイートが新たに登場する他、既存の船でも人気グリルレストラン『プライム7』、フランス料理の新スペシャリティレストラン『シャルトリューズ』に加え、日本からのお客様には嬉しいアジア料理のスペシャリティレストラン 『パシフィックリム』も新たに登場いたします。 なお、ラスベガスやリージェント・セブンシーズの他3船でも大変人気の高級スパ『キャニオン・ランチ・スパクラブ』もお楽しみいただけます。

 


 

セブンシーズ ナビゲーター号

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1999年就航 総重量:33,000トン 全長:170.7M 全幅:24.7M 客室:245室
小型高級船のクルーズで知られるセブンシークルーズが、「より大型の豪華船を」との考え方で、99年就航させた船。同クラスの大きさの客船に比べて、乗客定員を490人と少なく抑えたばかりか、サービスする乗組員も327人と、対乗客数(ツインベース)で1.5 : 1ほどと特筆すべき高水準を確保した。キャビンの大きさも、最低でも28㎡のオールスイートタイプで、大衆向けクルーズ船の2倍の大きさだ。フリーシーティングのディナー、メイン・ダイニング以外にも完全予約制のレストランも完備。世界的に有名なアロマテラピスト「ジュディス・ジャクソン」監修のスパやヘルスクラブも充実し、Bクラスカテゴリー以上の客室にはバトラーサービスも付く。

 


 

セブンシーズ ボイジャー号

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2003年就航 総重量:46,000トン 全長:204.2M 全幅:28.8M 客室:354室
同社・マリナー号のほぼ同型の姉妹船にあたるセブンシーズ・ボイジャー号が、2003年4月に就航。マリナー同様、オールスイート、オールバルコニー付きの客室は、最低でもバルコニーを除いて28㎡という広さ、マスタースイートは約130㎡という広さを誇り、リビングルームエリア、フルサイズのバスタブ、ミニバーなどを備えて居住スペースとしては最高級の仕様。メインダイニングのほかに、多国籍料理、カジュアルな地中海料理、そしてパリの名門料理学校「ル・コルドン・ブルー」がプロデュースする本格的フランス料理と4つのレストランが揃い、いずれも定評のある味とサービスが人気だ。

 


 

セブンシーズ マリナー号

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2001年就航 総重量:50,000トン 全長:216M 全幅:28.4M 客室:354室
クルーズ客船で初めて、オール・スイート、オール・プライベート・バルコニー付きの客船が誕生した。ソング・オブ・フラワーなど小型高級船を全面に出してきたラディソンが、5万トンの大きさでラグジュアリーシップにチャレンジしたのがこの船。6つのクラスに分かれたスイートは最も小さくても28㎡、一番大きいもので約110㎡というデラックスな造りで、すべてバスタブ付き、ウォークイン・クローゼットなどを完備している。
食事も有名フレンチから、バイキングスタイルまで楽しめる内容となっている。

 


 

ポール・ゴーギャン号

paul

1998年就航 総重量:19,200トン 全長:156.5M 全幅:21.6M 客室:160室
タヒチのパペーテをベースに、フレンチ・ポリネシアの島々をクルーズする客船。タヒチを愛した画家ポール・ゴーギャンの名を船名にとっている。船内の調度も内装もフレンチ・ポリネシアの雰囲気そのもので、穏やかなムードを醸し出す。ウォータープラットフォームから直接海に出られ、多彩なマリンスポーツ・ギアを積んでいるのも頼もしい。セカンド・ダイニング「ラ・ベランダ」では、パリの2つ星レストラン「アピシュース」の有名シェフ、ジャンピエール・ヴィガット氏が監修するフランス料理の評判が高い。フランスの有名美容室もあり、飽きることなく船内で過ごすことができる。エンターテイメントはローカル色いっぱいで楽しめ、ポリネシアの伝統的なスタイルで祝うウエディングも人気。