▼旅のしおり 前編▼ 知って安心!規制下ご帰国ガイド

▼旅のしおり 前編▼ 知って安心!規制下ご帰国ガイド

 
水際対策の規制下では、少し特別な手順での計画が必要です。
日本の我が家まで安心して帰られるよう、下記手順を参考に、事前準備を進めましょう。
 

水際対策の規制下では、通常時のように国内線への乗継や、公共交通機関の利用が禁止されており、入国に利用できる空港が限られています。ご自宅に一番近い空港を下記5つの中からお選びください。
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入国の次の日から起算して14日間の自主待機求められています。
このため、入国前に、入国後に待機する滞在先の確保が必要です。
14日間の自主待機場所の検討

国内線の乗継ぎ、公共交通機関の利用は、上記の14 日間の自主待機が終わるまで禁止されています。
このため、空港等からその滞在先まで移動する手段(公共交通機関以外)の確保も必要です。 
事前にしっかりプランニングし、準備万端で待機場所まで移動しましょう。
空港から待機場所までの移動手段

いつ日本に帰り、アメリカに戻ってくるのかなどスケジュールを検討しましょう。
各航空会社、減便や運休便がございます。
お好みの航空会社がある場合は、運航状況を確認し、逆算で日程を決定しましょう。

その5 ■ IACEにお問い合わせ

プラン作成に困っている時、不安な点などは、相談してクリアにしましょう。

プランが決まれば、特別料金でおトクな航空券、水際対策必須アイテムも一括予約しましょう。

 
水際対策必須アイテム
 
IACE で手配するメリット

IACEで手配するメリット

日本に到着後の急なプラン変更にも対応するサービスは大好評 「真心こめた旅づくり」 より安心、よりオトクなご帰国をIACEで

※掲載情報は2020年10月20日時点のものとなり、情報・各国の対応は予告なく変更となる場合がございます。

 
 
 
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