渡航に関するご質問と回答 Vol.001 【2020年4月14日配信】
 

※掲載情報は2020年4月28日時点のものとなり、情報・各国の対応は予告なく変更となる場合がございます。
※最新情報は、各政府機関、航空会社等のウェブサイトでご確認ください。

 

平常時に比べかなり減少してはいるものの、一定数のご利用はあると報告を受けております。
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確かに人が集まる場所になりますので感染率が高いと思われますが、実際にお客様から感染したという報告は受けておりません。また航空会社によっては、座席間にスペースを設け、Social Distanceを確保するなど、安全面への配慮が実施されております。

運航便一覧はこちらをクリック
一覧に記載便以外の日本行き航空便に関してはすべて運休しております。 
(航空会社により延期時期は異なります。)
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日米政府の政策次第ですが、ほとんどの航空会社が減便、運休を余儀なくされており、可能性は否定できません。ただし、全便運休の前段階として、一社一路線への減便実施が先だと思われます。

日系・米系の主要航空会社は、現在、2020年5月末までのご搭乗を対象とした航空券の変更、及びキャンセル(払い戻し)を受け付けております。 ただし、変更、及びキャンセル条件、また可否は航空会社によって異なりますため、詳細はIACEまでお問い合わせください。
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電話での問い合わせは大変混み合っておりますので、緊急でない場合は、Eメールでお問合せ頂けましたら、当スタッフより回答いたします。
※弊社でご購入いただいた航空券は、航空会社ウェブサイトからの日程変更、及びキャンセル手続きはできかねます。また、航空会社のお問い合わせ先も大変繋がりにくい状況のため、弊社までご連絡くださいますようお願いいたします。
お問い合わせ先:travel@iace-usa.com

日本政府の実施する検疫強化に変更はなく、現行(4月13日時点)の入国制限等に変更はございません。

日本政府の取り決めによりますと、日本国籍の方が日本に入国する際、以下の措置が実施されております。 なお、外国人の方の入国は原則認められておりません。
・検疫所長の指定する場所(自宅,宿泊施設等)での14日間(入国翌日から起算)待機
・国内において公共交通機関の使用自粛
・PCR検査の実施(検査結果が出るまでの間、指定場所での待機が求められます。)
・保健所等による定期的な健康確認の実施
引用元:厚生労働省法務省
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米国疾病予防管理センターが日本への旅行健康情報をレベル3 (不要な渡航延期勧告) に引き上げたことにより、日本から米国に入国する方を対象に、入国後14日間の自宅等での待機が求められています。
引用元:米国疾病予防管理センター

弊社では変わらず24時間対応にて、今できる最大限のサポートをお約束させて頂きます。
また、春以降のご旅行のご相談も随時承っております。
IACE 24時間コールセンター 1-877-489-4223(米国内から)
050-5534-8489 (日本国内から)
+1-310-533-6400(その他海外から)

※電話がつながりにくい場合には、 Eメール travel@iace-usa.comでお問合せください。

政府が運航するチャーター機を除き、航空便を使った国内移動ができかねます。(公共交通機関とみなされるため) そのため、ご到着空港からご移動手段が確保頂けない場合、入国後14日間(※)ご滞在頂ける滞在先を確保頂く必要がございます。なお、滞在先までのご移動方法も事前に確保しておく必要がございます。弊社では、日本行き航空券に加え、空港周辺の宿泊先、レンタカーやハイヤーといった移動手段のお手配を承っております。日本側とも連携し、最新情報の収集と今できる最善のご提案に努めております。
※入国日から起算して、14泊15日でのお手配をご案内させて頂きます。
 (14泊15日以外の滞在日数でのお手配のご相談も承っております。)

PCR検査にかなりの時間を要し、到着日には検査結果が出ない可能性もございます。(結果が出るまで国が指定する宿泊先に滞在することが求められます。) また、検査結果後の移動手段、ホテル手配はご自身でお手配することが求められるため、事前のお手配を強くお勧めさせて頂きます。弊社でもお手伝いさせて頂きますので、詳細はお問い合わせください。

現在レンタカー数が不足しており予約が厳しい状況です。予約無しでは当日すぐに借りられない可能性がございますので、必ず予約してご帰国するようお願いいたします。

 

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travel@iace-usa.com